Company EAST講師[王女メディア]の芸術監督
『かわらさきけんじ』紹介

【かわらさきけんじ】プロフィール



西野バレエ団を皮切りに、東宝ミュージカ ルの『プロミセス・プロミセス』『屋根の上のバイオリン弾き』で活躍。劇団四季では『アプローズ』『ジーザスクライスト・スーパースター』の舞台に立ち、その後、 『かわらさきけんじジャズダンスシアター』を設立。
 ダンスパフォーマンス『MIROKU』の半年間のロングランの実験公演を成し、舞踊演出家として活躍。更に、独自なオリジナルミュージカルで活躍の『神ひろし』氏と[カンパニーEAST]を結成。EASTの芸 術監督として、ダンスオペラ『ニジンスキー』を作る。
又、'96・97・99と、3度の 海外ギリシャ・キプロスでのEASTの『王女メディア』公演を、演出振付家としてオー ルスタンディングの成功と喝采に導いた。

 続く、2001年の本夏には、世界最大の演劇祭エジンバラ・フェスティバル(8月3日[金]〜28日[火])に参加!

 かわらさきけんじ芸術監督のカンパニーEASTのギリシャ悲劇『王女メディア』は、同時にガレージシアターで上演!初日にして、スコットランド最大の新聞『スコッツマン』で5つ星を獲得!続いて、イギリス最大の新聞『ガーディアン』で4つ星!同じく、大手新聞ヘラルドで4つ星!ラジオインタビューにTV取材!大きな成功を勝ち得る!

 その他、シトラスクラブで上演されて話題になった女性チームTokyo Triangleの『タントラ・ビジョン』も振付け演出!!

 2002年の、2年に1度の南半球最大のオーストラリアのアートフェスティバル『アデレード・フリンジフェスティバル』(2月23日〜3月16日)も成功させて、即、2004年(2月21日(土)-3月13日(土)/★出発日19日.帰国日15日。)も決定される!

2002年夏・フランス・アビニヨン公演(7月5日〜27日)&イギリス・エジンバラ公演(8月4日〜26日)!『メディア』に引き続き、三島由紀夫原作の『金閣寺』(★"Le Pavilion d'or" de Yukio Mishima★The Temple of"Golden Pavilion"Based on the novel by Yukio Mishima)の
演出振付けで評価を浴びる!

 2003年6月の初のカナダ・モントリオールフェスでは、Tokyo Triangleの『Illusion Love"}gaof Love』が高い評価を得る。8月、3度目のエジンバラ(イギリス)では、初のシエイクスピア作品『マクベス』を原語で、又、ユニークは振付けで公演、好評は博す!!

2004年、エジンバラでEASTの『サロメ』がスコットランド最大の新聞『スコッツマン』の表紙に選ばれる!

 かわらさきけんじ先生は、日本のショウビズやテレビ界で、金井克子とフラッシャーズのメンバーとして一世風靡したダンサーでも有り、ブロードウェイミュージカル「レーズン」にも受かった実績も有ります。「世界で通用する数少ない 日本の舞踊演出家!」と高い評価を得ているのみならず、ミュージカル『キヤバレー』や『シカゴ』のボブ・フォッシースタイルのレッスンから、コンテンポラリーまで、直接指導できる希有なダンスマスターとしても知られています。

★金井克子とフラッシャーズ時代:http://tinyurl.com/yom6lz

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